道志村は、山梨県の東南端、神奈川県との県境に位置しており、関東に誇る清流道志川の源流域であり、緑豊かな山々に囲まれた山村です。
本村の特徴は「赤道を越えても腐らない水」と賞賛された清流『道志川』の水、その水による横浜との120年以上続く『都市との交流』。観光面では、道志川沿いに多くのキャンプ場が点在している『キャンプ場の聖地』、東京2020オリンピック競技大会の『自転車競技ロードレースの開催会場』となったことによる多くのサイクリストなどの来村が特徴です。
職場環境としては、村ならではの村民との距離感、職員数が多くないからこその職場の風通しの良さがあり、さらに、R6年度から新庁舎での業務が開始となりました。