三豊市役所の専門職(建築・福祉・保健)が集まり、リアルな働きやすさをぶっちゃけトーク!
土日祝日が休みで予定が立てやすく、産休育休も確実に取れる環境です。
男性の育休取得者も多く、時間単位の年休や時差出勤を活用して、家庭の状況に合わせた柔軟な働き方が可能。
経験豊富な先輩たちの手厚いサポートと、入庁後2週間のしっかりした研修があるため、未経験からの不安なく専門性を磨ける職場の魅力をお伝えします。

動画の目次
- 00:29 公務員のイメージのギャップとは?
- 01:24 仕事のやりがいとは?
- 03:51 ぶっちゃけ働きやすい?
- 06:05 求職者へ伝えたいこと
「声をかけてもいいんかな?」お堅いイメージからのギャップ
私、市役所に入るの怖かったんですよ。
住民票を取りに行くといった簡単なことでも、ちょっと入りにくくて特別な場所というか… 。
昔、原付のナンバープレートを取りに行った時も、職員の皆さんがパソコンに向かって黙々と仕事をしていて、「これ、声をかけてもいいんかな?」って思ってました。
でも実際に入庁してみると、いろいろなお客さんが来たり、家や現場に行ったりと、車で外に出ることも多い仕事で、印象はすごく変わりましたね。

時間休や時差出勤も!「ぶっちゃけ働きやすい」環境
市役所の一番いいところは土日祝日がお休みだと決まっていること。(※業務によって、土日祝日に時間外勤務をすることがあります。)
先の予定を立てやすいです。
産休育休も確実に取れますし、三豊市は育休を取る男性も多いですよ。
仕事は裁量制で、時差出勤制度を使って早めに出勤して早めに帰るなど、家庭の状況に合わせた働き方ができます。
年休を時間単位で取れるので、午前中の1〜2時間だけ、とか中抜けもできるのは融通が利きやすい職場だと思いますね。

手厚い研修と先輩のサポートで、入庁後の不安はなし!
健康課は保健師がたくさんいますが、皆さんすごく優しくて、悩んだ時に相談すると「じゃあ、こうしよう」と道筋を立てて提案してくれます。
経歴が長い先輩がたくさんいて技術的なことも時間をかけて教えてもらえるので、入ったあとの不安は考えなくても大丈夫です。
入庁してすぐに研修があって、パソコンのシステムとかを教えてもらえるので、不安なく仕事を始められますよ。



