豊明市では、窓口改革の一環として親しみやすく話しやすい窓口とするとともに、多様な働き方の推進および職員の働きやすい職場環境の整備、原油価格の高騰や物価高の影響を踏まえた環境負荷の低減を図る観点から、通年軽装勤務(とよあけさわやかビズ)を試行実施しています。

社会全体で働き方や価値観が多様化する中、職員一人ひとりが能力を最大限に発揮できる環境づくりが重要と考え、服装についても、過度に画一的な基準にとらわれず、業務内容や場面に応じた柔軟な判断を尊重することで、業務効率の向上や創造性の発揮にもつながることを期待した取り組みとなっています。
室温の適正管理を行うとともに、職員個人の選択により軽装(ノーネクタイ・ノージャケット・Tシャツ・ポロシャツ等)で勤務しています(強制ではありません)。



