今回は、同じバドミントン部に所属する、東大和市役所の若手職員4名による座談会!
部署や年代の垣根を越え、「友達感覚で話せる」という彼らが、市役所のリアルな雰囲気や職員同士の繋がりについて語り合います。
部活動や職員組合のイベント、そしてご当地グルメコンテスト「うまかんべぇ~祭」への参加まで。仕事だけじゃない、市役所職員の交流の場や、アットホームな職場の魅力をお届けします。

動画の目次
00:00 4人の共通点は「バドミントン部」!
00:49 バドミントン部の活動について教えて!
01:22 部活動以外にも、他の課と交流する機会はある?
02:07 他の課に知り合いがいると、どんなメリットがある?
02:29 東大和市役所の雰囲気って、どんな感じ?
03:15 おまつりにも参加するの?
03:44 お揃いのポロシャツ「うまべぇポロ」とは?
04:50 東大和市役所の「働きやすさ」について
部署を越えた繋がりが仕事の武器に。部活動や組合イベントも活発!
4人の共通点は、市役所のバドミントン部。大会に向けて一緒に練習する中で、部署や年齢に関係なく「友達感覚で話せる」関係を築いてきました。
部活動だけでなく、職員組合の青年部が企画するゲーム大会や旅行など、交流の機会は豊富。こうした部署を越えた繋がりは、「仕事で分からないことがあった時に、気軽に聞ける人がいる」という大きなメリットにも繋がっています。
アットホームで、住民との距離も近い。コンパクトな市ならではの魅力
「市も職場も大きすぎないから、職員同士の距離が近くてアットホーム」「先輩後輩というより、お兄さんお姉さんのような距離感で話しやすい」。職員たちは、東大和市役所の温かい雰囲気を口を揃えて語ります。
また、コンパクトな市だからこそ、住民との距離感も近く、市のお祭り「うまかんべぇ~祭」では、若手職員が名物「東やまと茶そば」を茹でて提供することも。
市への愛着を持って働く職員が多いのも特徴です。

男性の育休取得も当たり前。お互い様で支え合う、働きやすい環境
「男性職員も育児休暇や子どもの看護休暇を利用できる雰囲気ができているので、安心して仕事ができています」。実際に1ヶ月以上の育休を取得した職員もおり、周りの職員が快くサポートしてくれた経験を語ります。
また、クールビズ推進も兼ねたご当地キャラ「うまべぇ」のポロシャツを着て働くなど、楽しみながら一体感を高める工夫も。お互いを思いやり、支え合う文化が、東大和市役所の働きやすさを創っています。




