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印西市役所
2026/03/06

印西市役所では、令和8年度(令和9年4月採用)の採用試験スタートに合わせ、「職員採用ピッチ資料」を最新版にアップデートしました。
今回の更新では、令和6年に就任した藤代市長のもとで大きく変わる「これからの印西市」と、その未来をともに創る仲間に向けたメッセージを大幅に強化しています。
「公務員試験=筆記試験」というこれまでのイメージを覆し、一人ひとりの可能性や経験を正当に評価するための「採用試験の刷新」についても詳しく掲載しています。
【新しいピッチ資料のポイント】
■「ともに挑み、ともに創る」メッセージの刷新
前例にとらわれず、自ら考え変化を楽しむ仲間を求める市長の熱い想いを掲載しています。
■令和8年度からの「選考フローの刷新」を徹底解説
印西市独自の選考体系:共同試験から離脱し、市独自の基準で個性を評価します。
全区分での「録画面接」導入:24時間どこからでも受験可能。数字では測れない「熱意」を一次選考から大切に拝見します。
社会人枠の「筆記合否判定」撤廃:試験対策の正誤ではなく、現場で培った「確かなキャリア」を最大の評価指標とします。
■「世界モデルのまち」を目指す具体的施策
教育・子育て支援の充実や、DX推進による「書かない窓口」のスタートなど、最新の取り組みを紹介しています。
【市長からのメッセージ(抜粋)】
「本来私たちが向き合うべきは、点数だけでは測れない、一人ひとりの『可能性』や『経験』であるはずです。最終試験では私自身が受験生の皆さん全員とお会いし、直接お話しさせていただきます。あなたの言葉で、これまでの歩みや志を聞かせてください。」



