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京都市役所
2026/02/19

基本的に誰にでも気軽に相談しやすく、話しやすい風通しの良い環境です。休暇も取りやすく、ちょっとした用事から旅行など、柔軟に休暇を活用しています。[R3 採用]
風通しの良い職場です。同僚はもちろん、上司の方々も話を真剣に聞いてくれるため、意見を
伝えやすい雰囲気があります。また、休暇が取りやすいところも魅力の1つです。1時間単位で休暇取得が可能なため、仕事と私生活の両立がしやすいと感じています。[R5 採用]

大学進学を機に京都市に住み始め、学生向けの施策が充実していることや、自然と歴史ある街並みに魅了されました。今度は自分自身が京都市をより住みや
すく、どの世代にとっても魅力溢れるまちにするため尽力したいと考え、就職を決めました。[R2 採用]
京都市は政令指定都市であるため、区役所・支所の業務のみならず、本庁に従事することもできることに魅力を感じました。地域に密着した支援ができる一方で、本庁業務まで幅広い業務に携われることは、自分自身の経験や成長に大きくつながっていると感じています。[R6 採用]

京都市消防局は貴重な文化財や景観を守るという特別な使命を担っています。木造建築が多い地域ならではの高度な消火戦術を学べるほか、観光客や市民と関わる地域密着の活動を通して防災意識の向上にも貢献できます。さらに、政令指定都市であり、職員数も多く、様々な業務を多くの人から学ぶことができる環境にあります。[R6 採用]
茶道・華道体験や、だしの美味しさを学ぶ食育の授業など、地域の方の協力のもと、多くの文化芸術に触れることができる京都らしい教育活動があります。学校事務職員は学校に一人配置の場合が多いですが、「学校間連携」という制度があり、同じ中学校区の小中学校の事務職員と日々情報共有をしています。困りごとがあっても相談できる環境があり、安心して業務に取り組むことができます。[R5 採用]
交通機関が充実していて住みやすく、働きやすい環境だと感じています。また、地域手当などもあり、福利厚生も手厚いと考えています。[R7 採用]
公務員は堅苦しいイメージがありましたが、職場の風通しがよく、明るく柔らかい雰囲気です。部署によりますが、髪型や服装の自由度が高いです。区役所といえば窓口業務のイメージでしたが、庶務をはじめ、市民しんぶん(区版)を作成する担当や、地元の事業を支えるまちづくり担当、保育園の受入れ担当など、様々な業務があることに驚きました。[R5 採用]
想像していたよりも研修の機会が多く、業務に従事しながら自己研鑽ができる職場だと感じました。また、休暇が取りやすくワーク・ライフ・バランスを意識した働き方ができます。[R5 採用]
時差出勤は、朝の出勤ラッシュから外れることで満員電車を回避して、快適な出勤が実施できました。在宅勤務(リモートワーク)は、接続も簡単で、個人の裁量で進めることのできる業務を満足に実施できました。[H31 採用]
時差出勤も可能な環境で、私もプライベートな理由から実施したことがあります。また育児などの理由から多くの職員が実施していることもあり、ワーク・ライフ・バランスの取れている環境だと感じています。[R4 採用]
最近では、業務の効率化を学ぶ研修に参加し、業務の優先順位の付け方やデジタルツールの活用方法について学びました。[R5 採用]
新人研修のみならず、中堅やベテランになっても定期的に研修があり、常に新しい知識を学べます。継続的に研修が用意されているため、長く働きながら自己研鑽を続けられる環境です。[R5 採用]
自分の行動及び言動に責任を持つようにしています。その方が、信頼関係を築いたうえでコミュニケーションをとることができると考えているからです。また、質問したあと、教えていただく内容の理解が深まると考えているため、可能な限り自分の理解をまず示すようにしています。[R5 採用]
仕事をためこまないよう、頼れるところは頼り、自分の余裕を作ることです。体調管理や、現場作業に向けての体力づくり、そして休めるときにしっかり休むことも、基本として大切にしています。[R5 採用]
個々のライフスタイルを職場全体で応援してくれるため、有給休暇を活用し趣味の旅行を満喫しています。[R5 採用]
休日は趣味のサイクリングで市内の観光名所を巡りながら、リフレッシュしています。[R6 採用]

人前で話すのが上手な人、真面目にコツコツ取り組む人、リーダーシップを発揮する人、リーダーを支える人…様々なタイプの人が京都市にはいます。どんな業務でも前向きに捉えて働いてくれる方がありがたいです!
大丈夫!京都市には民間企業と併願しやすい、公務員試験対策不要の試験があります。詳しくは、「先行実施枠」や「京都方式」、「秋季枠」などの受験案内を確認してみてください!

大丈夫!育児に関して職場に理解があるので、安心してください。育児をしながら働いている職員が多いので、先輩職員から工夫やコツを聞くのもいいんですね。


