天童市役所の土木職として活躍する3名が集結!
インフラを支える上下水道課の仕事内容から、現場での印象的なエピソード、専門知識を活かして地域に貢献するやりがいを語り合います。
「土木職って大変そう……」というイメージを覆す、風通しの良い職場環境やチームワークの良さとは?市民の生活を支える誇りと、未来の仲間に向けた温かいメッセージをお届けします。

動画の目次
00:25 自己紹介と入庁のきっかけ
03:01 3人の関係性は?
04:21 上下水道課の主な仕事は?
05:07 印象に残っている仕事のエピソード
08:35 次に行くならどこの部署に行きたい?
09:12 天童市の土木職は、上下水道以外にどんな仕事がある?
11:15 土木職を志す人に知っておいてほしいこと!
11:59 就活生へのメッセージ!
街の未来を支える。上下水道から始まる土木職としてのキャリア
土木職として入庁したメンバーが、インフラの基礎を学ぶ場となる上下水道課。道路の下に張り巡らされた「街の血管」を守る仕事は、人々の当たり前の日常を支える重要なミッションです。
設計から現場管理まで、幅広い業務を経験しながら、土木技術者としての基礎をしっかりと築いていける環境があります。

「俺の背中を見て学べ……」かと思いきや? ギャップに驚く先輩の優しさ
入庁前は「俺の背中を見て学べ!」というような厳しい職人気質の環境を想像していましたが、実際は正反対。先輩方は「どうせ怒らないでしょ?」と冗談を言えるほど温厚で、質問に対しても非常に優しく、丁寧に教えてくれる環境でした。
現場では住民の方から「(工事で迷惑をかけているのに)ありがとう、感謝してます」と温かい言葉をかけられ、驚きとともに大きなやりがいを感じたエピソードも語られました。

「なんとかなるよ!」と支えてくれる。不安を払拭する頼もしい先輩たちの存在
「やっていけるかな?」と不安を抱く志望者に対し、「なんとかなるよ!」「なんとかやっていけるので!」と心強いメッセージを贈る3人。
専門的な仕事ではありますが、職場の先輩たちがしっかりとフォローし、助け合えるチームワークが天童市役所には根付いています。
職種特有の堅苦しさはなく、前向きに成長していける環境が整っています。



