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福島県庁
2026/02/04
過去に出題した試験問題や出題例を掲載しております。
(目次)
【専門試験(記述式)】
(令和7年度)
【論文試験】
(令和7年度)
あなたが考える福島県の課題を挙げ、その課題を解決するために福島県としてどのような取組ができるか、あなたの考えを述べなさい。
(令和6年度)
キャッシュレス決済やAIの活用、スマート農業など、様々な分野でデジタル化の動きが進んでいる。
デジタル化を推進することの必要性や課題に触れながら、デジタル化の推進のために行政としてどのような取組ができるか、あなたの考えを書きなさい。
【集団討論】※集団討論については、各年度1題のみ掲載しています。
(令和7年度)
福島県においては、令和8年度にJRグループと県・市町村・地元の観光事業者などが連携し、大型の観光キャンペーン(ふくしまデスティネーションキャンペーン)を実施することとしており、県全体で観光誘客への機運が高まっている。
福島県への観光客を増やすために、どのような取組が最も効果的か、その理由と併せてグループの意見をまとめなさい。
(令和6年度)
福島県では、県外への転出者が転入者を上回る「転出超過」の状況が続いており、特に若者の県外流出が大きな課題となっている。若者の県内定着を図るために、どのような対策が最も効果的か、その理由と併せてグループの意見をまとめなさい。
【教養試験(出題例)】
【専門試験(出題例)】
【論文試験】
(令和7年度)
東日本大震災から14年が経過し、令和7年度で国の第2期復興・創生期間が終了するが、福島県の復興はまだ道半ばの状態となっている。復興に向けて解決すべき課題を挙げ、行政としてどのような取組ができるか、あなたの考えを述べなさい。
(令和6年度)
人口減少が進む中で今後課題となることを挙げ、県としてどのような取組ができるか、あなたの考えを述べなさい。
【集団討論】※集団討論については、各年度1題のみ掲載しています。
(令和7年度)
持続可能な県づくりのために、国際社会の共通目標である「持続可能な開発目標」(SDGs)の達成に向けた取組を幅広い分野や地域で進めるには、どのような取組を行うことが最も効果的か、その理由と併せてグループの意見をまとめなさい。
(令和6年度)
近年、全国的に地震や豪雨などの自然災害が頻発している。県民の防災意識を向上させるために、どのような取組が最も効果的か、その理由と併せてグループの意見をまとめなさい。
3月上旬頃、更新予定です。
3月上旬頃、更新予定です。
3月上旬頃、更新予定です。
3月上旬頃、更新予定です。
3月上旬頃、更新予定です。


