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選考情報

令和8年度職員採用試験の変更点について

北海道庁

2026/02/27

令和8年度

北海道行政職員等採用試験が変わります!


令和8年度北海道行政職員等採用試験については、試験内容や受験時期などを見直し、これまで以上に受験しやすい制度へと変更します。この機会にぜひ受験をご検討ください。

※試験の受付期間、内容、日程などの詳細は、2月中旬頃公表予定の採用試験総合案内をご確認ください。



主な見直し内容について



各試験区分について


大卒程度試験(A区分)

  • 共通

    • オンライン試験(SPI)の導入

    • 1年間に3回受験可能(4月・6月・9月)

    • 6月試験の職務基礎力試験を教養試験に変更

    • 東京会場で全ての試験が受験可能

  • 事務系

    • 小論文試験の廃止

  • 技術系

    • 専門性確認面接を導入

A区分の新試験制度リーフレット


高卒程度試験(B区分)

  • 事務系

    • 作文試験の廃止

  • 技術系

    • 農業・林業・水産で専門試験の実施方法変更(筆記型→専門性確認面接)

B区分の新試験制度リーフレット


職務経験者試験(C区分)

  • 共通

    • 自身の都合に合わせた受験時期の設定、面接日時の予約が可能に

  • 事務系

    • 職務基礎力試験→SPIに変更、面接回数は2回→1回

  • 技術系

    • 筆記試験を廃止し、書類選考と面接試験を実施(専門性確認及び人物評価)

C区分の新試験制度リーフレット


経験不問試験(就職氷河期世代対象)

  • 職務基礎力試験→教養試験に変更

  • 問題レベルを大卒程度から高卒程度に変更

  • 面接回数を2回→1回に変更

経験不問区分の新試験制度リーフレット.pdf

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