令和9年4月採用の職員採用試験(前期)を下記のとおり、実施します。
受験申込期間 令和8年8月4日(火)から令和8年9月3日(木)まで
一次試験期間 令和8年9月16日(水)から令和8年9月28日(月)まで
申し込みから採用までの流れは以下の通りです。
- 受験申込期間:令和8年8月4日(火)〜 令和8年9月3日(木)
- ※インターネット(Web)申込限定です。期間を過ぎるといかなる理由でも受験できません。
- 第1次試験期間:令和8年9月16日(水)〜 9月28日(月)のうち1日
- ※自宅等のパソコンで受験するWEBテスティング(SPI3)です。
- 1次試験 結果発表:令和8年10月上旬頃
- 第2次試験期間:令和8年10月16日(金)〜 10月30日(金)のうち指定する1日
- ※内容は個人面接試験(消防職は体力試験もあり)です。
- 最終合格発表:令和8年11月中旬(予定)
- 採用予定日:令和9年4月1日
ご自身の年齢や経歴に該当する職種をご確認ください。※地方公務員法第16条の欠格事項に該当する人は受験できません。
- 事務職A(新卒):平成13年4月2日以降に生まれ、大学・短大・専門学校等を卒業(または令和9年3月末までに卒業見込み)の人
- 事務職B(経験者):昭和61年4月2日〜平成19年4月1日生まれで、高校を卒業し、民間企業等での職務経験が継続して1年以上ある人
- 事務職C(高校生):平成20年4月2日以降に生まれ、高校を令和9年3月末までに卒業見込みの人
- 事務職D(帰ってきたい枠):昭和61年4月2日〜平成19年4月1日生まれの市外在住者で、高校卒、民間経験1年以上、本人や親族が丹波市にゆかりがあり、採用後転入する意思がある人
- 事務職E(新卒・障がい者):障害者手帳を所持し、平成13年4月2日以降生まれで、大学・専門学校等を卒業(または令和9年3月末までに卒業見込み)の人
- 事務職F(高校生・障がい者):障害者手帳を所持し、平成20年4月2日以降生まれで、高校等を令和9年3月末までに卒業見込みの人
- 土木職G(新卒・経験者等):昭和51年4月2日以降生まれで、「学校で土木の専門課程を修了・卒業(見込み含む)」または「1級・2級土木施工管理技士等の資格+実務経験」のいずれかに該当する人
- 土木職H(高校生):平成20年4月2日以降に生まれ、高校の土木専門課程を令和9年3月末までに卒業見込みの人
- 土木職I(帰ってきたい枠):昭和51年4月2日〜平成19年4月1日生まれの市外在住者で、高校卒、土木関係の設計・施工管理の実務経験1年以上、丹波市にゆかりがあり採用後転入する意思がある人
- 建築職J(新卒・経験者等):昭和51年4月2日以降生まれで、「学校で建築の専門課程を修了・卒業(見込み含む)」または「1級・2級建築士、1級・2級建築施工管理技士の資格」のいずれかに該当する人
- 建築職K(帰ってきたい枠):昭和51年4月2日〜平成19年4月1日生まれの市外在住者で、高校卒、建築職の実務経験1年以上、丹波市にゆかりがあり採用後転入する意思がある人
- 保健師L:昭和51年4月2日以降に生まれ、保健師資格を所持(または令和9年3月末までに取得見込み)の人
- 社会福祉士M:昭和51年4月2日以降に生まれ、社会福祉士資格を所持(または令和9年3月末までに取得見込み)の人
- 消防職N(新卒・経験者等):平成9年4月2日以降に生まれ、高校以上を卒業(見込み含む)の人(※救急救命士資格を所持している場合は平成8年4月2日以降生まれ)
- 消防職O(高校生):平成20年4月2日以降に生まれ、高校を令和9年3月末までに卒業見込みの人
- 消防職P(帰ってきたい枠):平成4年4月2日〜平成19年4月1日生まれの市外在住者で、高校卒、消防吏員としての実務経験1年以上、丹波市にゆかりがあり採用後転入する意思がある人
さらに詳細な内容を知りたい方は、以下の添付資料よりご確認をお願いたします。
募集案内202704採用(R8前期試験).pdf
※募集案内の内容は、現時点(R8.7.2)の情報のため、受験申込期間までに変更となる場合があります。