【入庁1年目のリアル】分からないことだらけの市役所業務。若手を支える「OJT制度」とフラットな組織の裏側

亀岡市役所

2026/04/15

「大きな組織に入って、放置されたらどうしよう…?」 そんな不安を抱える方にこそ見てほしい、亀岡市役所のリアルなサポート体制。

人事課で給与事務を担当する若手職員が、入庁1年目のプレッシャーと、それを乗り越えられた理由を語ります。 手厚いOJT制度、前任者からの丁寧な引き継ぎ、そして内線やチャットツール(ダイレクト)を活用した「いつでも相談できるフラットな環境」とは? さらに、同期とのつながりや「一斉退庁デー(ノー残業デー)」を活用した若手同士の交流など、働きやすさのリアルをお伝えします。

▼こんな方におすすめ! ・入庁後の教育体制やサポート環境に不安がある方 ・若手同士のつながりや、職場の風通しの良さを知りたい方 ・行政のバックオフィス業務(人事・給与など)に興味がある方

 

見どころ

00:00 - 職員を支えるバックオフィス:人事課給与係の仕事とは?
00:54 - 入庁1年目のプレッシャー:分からない業務をどう乗り越えたか
01:12 - 手厚いサポート体制:OJT制度と前任者からの丁寧な引き継ぎ
02:07 - フラットなコミュニケーション:内線やチャットツールを活用した相談しやすい環境
03:03 - 業務のやりがい:制度改正に対応し、自分で事務の進め方を考える面白さ
03:35 - チームで支え合う風土:上司からの声かけと、行き詰まった時のフォロー
04:07 - 同期との絆:悩みを共有し合える関係性と、部署を越えた交流
04:45 - 働きやすさのリアル:「一斉退庁デー」を活用した若手同士のご飯会

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京都駅から快速で約20分。人口および観光入込客数で京都府内3位の規模を誇り、豊かな自然と都市機能が隣接する亀岡市は、「環境先進都市」の実現をはじめ、各分野で全国トップレベルを目指すアグレッシブな自治体です。令和7年度のふるさと納税で京都府2位・全国44位を誇るなど、確かな「稼ぐ力」で新たな事業へ投資できる安定したポテンシャルを備えています。その機動力を活かし、「ふるさと住民登録制度」を国の制度開始より1年早くスタート。さらに令和8年秋には、2市1町で連携して日本最大級の緑のイベント「全国都市緑化フェア」を開催するなど、大きなまちづくりのうねりを生み出しています。最大の強みは、こうした全国レベルの「事業規模」と、巨大組織にはない「小回りの良さ」の両立です。前例にとらわれず、あなたが主体的に取り組めば大きなプロジェクトをも動かせるこの環境で、新しい価値づくりに挑んでみませんか。

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